2009年4月22日水曜日

どくどく

鶏口も牛後も選択肢の枠外にすっとばしてしまいたいあたり
ドロップアウト組の香り。
だけれどもいつでも、
何かを選び続けることによりちゃんと苦くあるのだから、

そら屋上の風速も春だわな。



ぬるぬると動く春に乗っかって高速乗ってる、みたいな。
なんかそんな感じです。
ごくしぜんにてがふるえるここ最近ですえへへ。
aru-chu!!! 間違いない

日々は見え透いて毒を盛るので
僕はぱたりとしてしまいたいが
倒れこんだその瞬間、が、今のぼくのも、今までのぼくのも、
ひっくるめて骨組みを透かしてしまうって、知っている。
だから
しゃーねぇな、そらそうだよな、とか何とか言いながら
まだずるずる重たい身体引きずって歩いてやるのだ。
雨により歩道に降り積もる桜の花びらが描く点の重なりよりも
もっと沢山夜に穴をあけながら
カーテンレールの上の隙間からランダムに手をのばす車たちの光よりも
もっとスムースに
くらりくらり、と歩く。

、なぁんか私、いつも書き方がどことなく物騒だ。
たましいがaru-chu 間違いない





とにかく!
五月は久し振りに新風館に登場します◎
またお知らせしますが、皆さん17日はぜひ烏丸御池へ。


今日は晴れてるから、
夜「こと座流星群」、見れるかしら。



adieu

/n

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