2011年11月14日月曜日

In Gratitude For This Magnificent Day

こんばんは谷です。
最近の気温ちゃんのツンデレっぷりはヤバいですね。

まだ暖房器具は流石に使ってないけどダウンとかは出すタイミングに迷います。

さて、今日は練習やらとなんやらあったんですがとりあえず返却日が迫ったDVDがあったのでThe Unbearable Lightness of Beingという映画を見ました。


こんなん



ソ連時代のチェコスロバキアの話で、

ヤリチン主人公と嫁とセフレの話なんですが面白かった。

感動しました。

3時間という長さでしたが面白かった。

嫁が若干地雷っぽいんですが非常に可愛かったです。

出会いのシーンとか胸キュンでした。

そして濡れ場多すぎ。

かついちいちすごい濡れ場が激しすぎ。

あんなセックスしたらもう身体傷だらけなるんちゃうかと心配になります。

こんな感じですが最後は本当に感動しました。

なんというか話的にも映像的にもすごく綺麗で素敵なエンディングで、

ジワーっとよかったなーって思える、いい映画でした。

主人公のトマシュが終始ドヤ顏だったのが面白かった。


こんなん(ほんまに映画を通してずっと終始こんな顔)

こんなドヤ顏できる人になりたいです。
おやすみなさい。

0 件のコメント:

コメントを投稿